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運転監視・遠隔監視

概要

「海外プラントプロセスデータ収集監視システム」「放射線治療装置用オペレータコンソール」など豊富な実績でお応えします。

海外プラントプロセスデータ収集監視システム

国内外発電所の運転データをリアルタイムに監視するシステムです。リアルタイムに監視することにより、プラントの運転状態を適切に保つことに結びつきます。運転データはヒストリカルデータベースに貯蓄され、随時過去のデータを呼び出せます。

放射線治療装置用オペレータコンソール

放射線治療装置の制御システムは、CPU:SH4、OS:TRON(リアルタイムOS)で動作しています。この制御システムのGUIがオペレータコンソール(OS:Windows XP Pro)です。
オペレータコンソールと制御システムは、ネットワークで接続されており、TCP/IPソケット通信を行い、定周期(500msec)でシステム情報を収集して、装置位置、運転状態を表示して、ユーザーが治療操作を実施します。
運転履歴として、通信履歴、照射履歴、異常履歴、システム動作履歴を内臓HDDに保存します。

船舶制御システム

世界の物流を担う各種船舶の航行、機関、荷役を始めとする船内のあらゆる機器を遠隔で監視。制御し、安全、省力、効率化を実現します。
右図は、海上保安庁水路発行のENC.S-57VER2と国土地理院発行のJMCマップを利用して作成しました。

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